ウェルクスってどんな会社?
ウェルクスの特徴をデータで分かりやすくお伝えします!

売上高

ウェルクスの売上高

現在は、保育・介護業界に特化した人材紹介事業が主軸。
人手不足が社会問題となっている市場のため、需要増に伴い、売上も急成長!
会社の成長がダイレクトに社会への貢献度の拡大につながる会社です。

ウェルクスの売上高

ウェルクスで働く人たち

社員数

ウェルクスの社員数

2013年に5名で創業したウェルクス。サービスの増加&拡大に伴い、社員数も急増!


  • <全体>

    ウェルクスの男女比(全体)

    扱っている業界柄、女性の方が割合が高いですが、
    男性ももちろん多数活躍中です!

  • 男女比

  • <管理職のみ>

    ウェルクスの男女比(管理職のみ)

    女性管理職も活躍中!
    男女年齢問わずフラットに活躍できる環境です。


  • <全体>

    ウェルクスの平均年齢(全体)

    20代・30代の社員がほとんど!
    活気のあふれる職場です。

  • 年齢

  • <管理職のみ>

    ウェルクスの平均年齢(管理職のみ)

    <最年少>22歳(勤続11ヶ月)
    <最短>29歳(勤続3ヶ月)


  • 新卒・中途比率

    ウェルクスの新卒・中途比率

    新卒採用もどんどん増える予定です!

  • 部署の割合

    ウェルクスの部署の割合

    人材紹介・人材派遣事業部が多いです。
    マーケティング本部の割合が高めなのも特徴です。

\ ウェルクスでの働き方について社員に聞いてみた /

入社理由

ウェルクスへの入社理由

  • 企業理念がいいなと感じた上で、実際の上司となる方と面接してこの人の下で働いたら色々吸収できそうと感じたことが1番のきっかけ。
  • 会社全体のアットホームな雰囲気と、社長や社員同士の距離の近さが魅力だった。
  • 求職者と事業所両方を幸せにできる→保育士が増えたら世の中の家庭も幸せになる→沢山の人を幸せにできる仕事だと思ったから。
  • 過去に保育の仕事をしていたので、将来的に子ども達に何か携われる仕事がしたいと思っていたため。
  • 会社自体が若いこと。急成長中であることから、自身のチャンスも広がると考えたため。
  • 社歴よりも実績を評価してくださり、そこを社員が納得している点。そのため社員同士が切磋琢磨しているよう感じたから。

おすすめのウェルクスの魅力

ウェルクスに入社して感じた魅力

  • 思っていた以上に指示されて動くだけでなく、任せてもらえて自分で考えながら動くことが多いので自己成長ができる環境だと思う。
  • 会社の成長スピードも早く、自分自身もしっかりと成長しないといけないというマインドを持つことができる。
  • 連休があるためプライベートも充実させながら、仕事も遊びも思い切り楽しめる!
  • みなさん良い人ばかりで分からないことを聞きやすいし、丁寧に教えてくれる。
  • 業務で困ったことがあっても相談しやすい雰囲気がある。周りの方が明るく優しいので楽しく業務に取り組める。
  • 感謝してもらえる仕事だという点。仕事を通し、業界の人手不足問題を解消し、社会問題を解決していると思える。
  • 大変だけど「ありがとう」って言ってもらえたり、就職した人からお礼のメールや頑張ってますよ-!というメールが届くと嬉しい!

ウェルクスでの働き方

仕事のやり方について

ウェルクスでの仕事のやり方についてウェルクスでの仕事のやり方について


チームプレー重視か個人主義か

ウェルクスはチームプレー重視か個人主義かウェルクスはチームプレー重視か個人主義か


挑戦的な社風か、堅実な社風か

ウェルクスは挑戦的な社風か、堅実な社風かウェルクスは挑戦的な社風か、堅実な社風か


年功序列か実力重視か

ウェルクスは年功序列か実力重視かウェルクスは年功序列か実力重視か


入社後に感じたギャップ

  • 社内行事が多い。
  • 今まで何をしてきたのかよりも、入社してから何をするのか、というのが入社してみて思った以上に大切な事だと感じた。
  • 年齢や勤続年数に関係なく、実力があればリーダーになるチャンスがある。人数が少なかった時はある程度経験の多い人がリーダーをやっていたが、最近はより顕著に実力主義になっていると感じる。
  • 業務中の社員間のコミュニケーションが多い。誰にでも質問しやすい環境で後回しにされず、その場で解決できる。部署によって残業の差がある。
  • 思っていたよりも残業が増えたが、やりがいは感じている。
  • もっと強制的に残業をするかと思っていたが、自己管理ができていれば予定があれば残業をせずに帰ることができる。
  • 思っていたより残業が多い。 OJTなのでしっかりと自ら学ぶ姿勢が大事。
  • 個人が成果をあげるため、また能力を最大限に活かすための創意工夫をする自由がある。しかし、人が人を育てるという環境がまだまだ整っていないと感じる。
  • 小規模アットホームな会社だと思っていたら、ここ数年で圧倒的に社員数が増えた。
  • 超短期間で結果を出す人が想像を遥かに超えて多い。

※放課後等デイサービス事業部を除く数値
※2017年10月時点データ